【東方】霧雨魔理沙の時計

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★チャイルドラインには、子どもたちとする「4つの約束」があります。
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チャイルドラインいわても、子どもたちからの電話をまっています!!

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岩手日報(2010年5月30日付抜粋)<岩手ふつうの会>

「こどもの“ふつう”考える会」発足
虐待、貧困…なくそう 福祉・教育・医療が連携
 
 子どもの貧困問題などの解決を目指す「こどもの“ふつう”を考える福祉・教育・医療の会」設立総会は29日、盛岡で開催された。虐待や医療を受けることさえできない貧困など山積する子どもの問題に、福祉、教育、医療の3分野が相互に連携し解決策を探る。

 関係団体の有志ら約20人が出席。発起人4人が各分野の現場の状況を報告し、同会の代表に藤沢昇発起人代表(岩手愛児会会長)を選出した。福祉分野の藤沢代表は『親から大切にされた記憶がない子が多く、心の交流がなかなかできない」と話し、貧困や虐待が連鎖する社会の現状を説明した。

 教育分野からは岩手大の武田晃二名誉教授が「学校に不適応な子どもと言われているが、実態は子どもに不適切な学校が広がっている」と指摘。学校で総合的な対応ができないなど、問題解決に取り組む難しさを訴えた。

 盛岡医療生協の小野寺けい子理事長は「子どもは未来の宝。自己責任論が叫ばれているが子ども自身には責任はない」と訴えた。

 藤沢代表は「憲法に保障された当たり前の生活ができるよう、現場から問題を発信し、解決していきたい」と意気込みを語った。


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